木藝舎、家造りのコンセプト

家に住む、長く住むことを考え、デザインだけではなく、耐震や、メンテ、資金、ローンといろいろな角度から考え、お施主様にあった家作りを提案します。
はじめはこんな家に住みたいという所から始まり、いろいろな話の中で、最終プランの時には、はじめとは少し違った家になり、自分たちが住む家はよく考えてみると、こちらの家があっている、何て事はよくあります。住む人の数だけ、住み方も違います。新しい発見をしながら、長く住む家にたどり着いて頂ければと思っています。

居心地のいい家

家を建てる、ということは一生に一度あるかないかのこと。
だからこそ、家づくりをたのしんでほしい。
それが木藝舎の望む家づくり。
モデルプランのアレンジではなく、その人が本当に必要としている家を、イメージし、図面に起こし、コーディネートしていく。
狭いとか広いとか、予算があるない、には関係なく、そこにくらすかぞくが“居心地がいい”と感じる家を建てるお手伝いがしたい。お盆やお正月に人々が集ったり、夏は庭で友達を呼んで食事をしたり、もちろん一人の時間も大切に…。“なんか、家で過ごす時間がふえたみたい”自分の家が一番楽しい、それが木藝舎の提案です。

職人集団、チーム木藝舎

優れた家づくりの土台には、優れた職人集団が不可欠です。木藝舎は、設計士、大工、左官、建具士などそれぞれの分野で経験と実績を重ねたエキスパートでチームを構成。一軒一軒のプランに最適な熟練職人をセレクトし、伝統工法に磨きをかけ、進化させた住まいづくりを実現しています。機械ではできない、工場では建てれない、そうゆう部分こそ心情に。“施主様の望む家を建てる”その一つの目標に向かって、木を熟知した、木のプロフェッショナルだからこそできる家づくりに、チーム木藝舎は取り組んでいます。










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